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書きやすいシャーペンの芯特集!厳選5品!

   

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日頃いつも使うシャーペンの芯ですから、書きやすいものが一番ですよね。
ただ色んな会社からシャーペンの芯は発売されていて、用途や本人の使い方によってもどう「書きやすい」のかは変わってきます
そこで、書きやすいとされるシャーペンの芯を特集したいと思います。
ぜひ、あなたにぴったりのシャーペンの芯を探してみてください。

1.ユニ ナノダイヤ

nanodaiya

芯が折れにくく、書いているときに粉が出づらいのが魅力のシャーペンの芯です。
10億分の1mレベルまで微細化されたダイヤモンド、ナノダイヤを配合することで芯の強度を上げ、書きやすいものにしています。
強度に優れ、書き味もなめらか。
筆圧が強い方におすすめです。

2. ぺんてる シャープペン替芯 アインシュタイン

ain

芯が強くて書きやすいのが特徴のこのシャーペンの芯。
作者はこのアインシュタインの0.9ミリの2Bを数年使っていますが、ほとんど折れたことがありません。
筆圧が強くてもさらさら書ける、とてもお勧めの書きやすい芯です。

3.パイロット ネオックスグラファイト

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高純度の黒鉛を使用した堅めの書き味が魅力のシャーペンの芯、ネオックスグラファイト。
その素材からなめらかに書くことが出来る書きやすい芯です。文字を書くときにおすすめしたいシャーペンの芯の一つです。

4.トンボ鉛筆 シャープ芯 モノWX

もの

滑りがよく、多少粉っぽいものの書きやすいシャーペンの芯です。
柔らかめの芯の評判が特に良いとのこと。
イラストを描いたりするのにおすすめの書きやすい芯です。

5.三菱鉛筆 ハイユニ

ハイユニ

これは他のシャーペンの芯に比べ、価格は正直言って高いです。
しかし書き味はとても良く、なめらかに書けて粉っぽくもならず、さらさらと文字もイラストも描けるというハイグレードな芯です。
書きやすい、という点では一番の折り紙付き。
もし今使っている芯に満足していないなら、是非おすすめしたいシャーペンの芯です。
以上、書きやすいシャーペンの芯について考察してきましたがいかがでしたでしょうか?
いろいろ並べはしたものの、何が書きやすい芯はその人の筆圧や用途、使用頻度、果ては湿度などの気候によっても大きく変化します。

いろいろ試して、是非お気に入りの芯を見つけてみてください。
筆記用具は毎日使うもの。あなただけの書きやすい芯が見つかれば、きっと大事なパートナーになってくれるはずです。
シャープペンが拳銃だとしたら、芯は実弾です。
あなただけの実弾を武器に、戦い抜いてください。

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